リフォーム119保坂社長がつづる家づくり
3.11の震災後、太陽光発電の注目度が急上昇しています。
「自分の家も設置しようかなぁ。」と検討されている方も多いことと思います。
でも、いざ決断となると、色々と心配事があって中々難しい・・・。
その中でも、「設置した後の雨漏りは本当に大丈夫なのか?」という声は
とても切実なものです。
電力消費の節約に貢献できるし、環境にもやさしいし、と社会的な意義を
感じてつけたのに、それで雨漏りして家の寿命が短くなったでは目も当て
られません。
そこでREhome119では、そんな悩みを解消する画期的な太陽光パネル
の施工方法をご紹介します。
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新しい施工方法は『レインボウマグソーラーシステム』と言います。
軽量・不燃・耐久性に優れた万全の金属防水工法屋根「レインボウルーフ」に
永久磁石という強力な磁石を使って太陽光パネルを設置する「マグソーラーシステム」
です。
福岡県に本社のある株式会社栄住産業が開発した施工技術で、特に住宅業界で
非常に高い評価をされているレインボウルーフは、21万棟漏水事故なしという大変な
優れものです。そこに着磁板を貼り、永久磁石を使って太陽光パネルを設置します。
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台風並みの風圧試験にも合格しており、安心・安全の施工方法として太陽光パネルの
技術者からも高い評価を得ています。
現在建築中の住宅で見学することが出来ますので、興味をお持ちの方は気軽に
ご連絡下さい。
メールの方は→info@rehome119.com
電話のフリーダイヤルは
0120-247-119(携帯からもOK!)